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モノの価値は誰が決めるのか
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織田の塾以外で唯一認めるアドセンス教材
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少々高いですが内容は必見。
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こんにちは!
アドセンス実践マーケッター 織田です。
何故か35時間、休み休みですが仕事をしてます。
が、一向に眠くなりません(笑)
あんまり宜しくないですね(-_-;)
さて、今日も辛~~くいきましょう。
(今日はホントに辛いです)
今日のお題
1.モノの価値は誰が決めるのか
2.まさかのコンテンツを始動
1.
今日は珍しく伝えたい
メッセージが2つあります。
「モノの価値」についてです。
商品って様々な形がありますね。
食料品やアクセサリー、車、
ガンプラの様な形としての商品であったり、
はたまたバスの運賃、クリーニング、
保険の様な無形のモノ。
生活を便利で豊かなものにしてくれる
所謂「サービスとしての商品」ですね。
あるいは・・「情報」だったりしますが。
人は購買を決断する時に当然の事ながら
「損か得か」で考えます。
ところで売り手はどうやって価格を決めますかね?
「これ程の原価が掛かっているからこの価格」
「これ程のサービスを提供するのだからこの価格」
「これ程のブランド力があるのだからこの価格」
「これ程の時間をが掛けているからこの価格」
相当ざっくりですが大よそこんな所にしましょう。
消費者にとって「損か得か」の折り合いが
ついた時に始めて購入に至りますね。
ここでお話する損得はなにも価格だけではないです。
「高いけどこんなに素敵な洋服」
「性能は良いけどデザインがちょっと残念な時計」
挙げたらキリがないのですが(笑)
僕が今日、%%name%%さんにお話したい事。
「モノの価値」とはお客が決めるって事です。
・こんなに素晴らしい化粧品なのに売れない
・こんなに面白いDVDなのに売れない
・こんなに稼げる情報商材をアフィリしたのに売れない
「売れない・・いやぁ~・・売れないんだよねぇ。」
何故、世の中のトホホな企業は口を揃えて
社会情勢や現状をネタに言い訳するのか?
理由はあっけない位簡単です。
それは売る側の都合。
「ア・ナ・タ・の・価値観でしかない」って事。
この一言に尽きます。
小売、製造、サービス業、
ブログアフィリ、メルマガアフィリ、
情報販売等々。。。。
なんにせよ根幹は一緒なのですが何かを売りたかったら
お客が半端じゃ無い位喜んで購入する商品、
「今すぐ絶対に欲しい!必ず手に入れたい!」
「売ってくれて本当にありがとう!」
これ位圧倒的に「得」である
「最高の価値」を提示して下さい。
商売のド基本です。
そこに先見性があれば
生涯顧客という計り知れない
財産を手に入れる事が出来ます。
・・・え??
アドセンスは関係無い?
いえいえ。大アリです。
全て言葉を置き換えてみれば
相当共通点はあるはずですよ( ̄ー ̄)ニヤリッ
2.まさかのコンテンツが始動
と、いう事でアドセンスビジネスに留まらない
少々広範囲のお話をしました。
所謂、マーケティングですね。
自分の場合、会社は2~3社ですが
かれこれ12年程様々な経験を積んできました。
ある意味、ビジネスをWeb上だけで
完結していないのが自分の強みかなぁ
・・とも思っています。
さて、
こんなニュースレター、メールセミナーが
ちょろっとあったら良いと思いませんか?
作りました( `ー´)ノ
例によってまた無料です(笑)
Marketing-lab
http://marketing-lab.biz/
サイト自体は作成中ですので殆ど工事中です(笑)
不定期ですが濃い内容はお届け出来る。はずです。
ただし、情報過多は時として
ビジネスを失速させたり混乱を生みます。
読んでみたい方はどうぞお気軽に(^^♪
http://marketing-lab.biz/
それではまたお会いしましょう!
織田でした。
■編集後記
新しいメルマガも楽しんでやらせて頂きます♪
あと、バックエンドなどと言う
意味不明な高額商材を売りつけられるという事も
ありませんのでご安心を(笑)
Posted by aki : 09:26 | Page Top ▲


